目指しているもの

杉材でつくる上質の家(匠の部屋)

これからの家づくりのありかたをみんなで考えています。

金子材木店がつくる住宅ってよそとは何が違うのか振り返る。

いろんなところに工夫が加えられて今のやり方がある。そして・・もっともっと進化を遂げようと

一生懸命にやる。  そして考える。

まずは考え方。 そして使うもの。 さらに使い方について考えている。

住宅会社によってはクルマが買えるほどの価格のひらきがある。 みなさん価格だけ比較してみる

しかないのでしょうか。

私は物を大切に使う性格です。ですから良いものを選ぶ目をもっていると自負するほど。

ずっと ずっと使い続けていきたい。 値段が高くても一日当たりで計算すればずっと安い。

どんなものでも目先が安いと、結局高くつくようにできている。(使い捨てのものなら別だけど)

住宅であるならば、デザイン性、健康的、くつろきや安心感が大切な要素であることは確か。

新しくてキレイなだけ、ではどうしようもないですね。

これも毎日長い間続く、暮らしという時間。 一日当たりの快適性もプラスした価格計算をする。

これが大切なんだと考えます。

だから手を抜かない。工夫をするいえづくりを考えています。

だれでも買い求めやすく、わかりやすい仕組みもまた、必要ですね。

毎日が充実した忙しさに追われています。