予算が少なくても大丈夫です

住宅ローンのフラット35について勉強して来ました。

今後の住宅の在り方は2020年に向かい、ますます省エネルギー化の方向へ加速していくようです。

現にゼロエネルギー住宅なども開発され始めています。

今後住宅ローン金利の優遇やローン減税も見込んだ住まいづくりが盛んになっていきます。

うまく利用すればマイナス金利の恩恵も受けることが可能です。

低金利時代のいま、家を建てようとお考えの方はご相談ください。きっとお得ができます。

住まいづくりで数百万円のお得。

すごい情報です。

守りたい

みなさんが働く会社にはトップがいますね。

その人達はいつも何を考え何をしているのでしょうか。考えたことありますか。

社長は社員と会社を守りたいのです。

会社に働く理由はそれぞれ。でもトップは社員のために頑張るのです。

お客様を守りたい気持ちをもった社員を増やすことは会社トップの重要な役割です。 その会社にお客様は同調するのだと思います。

ですから志を高く持つ必要があると私はおもいます。

もちろん企業であるからには利益は守らなければなりません。 もしあなたのお勤めする会社が「ウチは利益はいりません!」と言っていたら、不安ですよね。

なので大切なわけですが、それにしてもお客様を思い、お客様のために仕事して、その姿が支持されるようになったら最幸ですね。

頑張っていきましょう!

 

敷地調査の重要性(続き)

敷地調査を無料で行なってくれたら嬉しいですね。

そしてそれをもって他所で建築を進めることが出来たら超ラッキー!

いいんですかその図面だけで。

確かに渡された図面はあなたの土地です。側溝も書かれています。方

位も示されています。

それだけでいいのですか。

本当の調査とは法律的に調べたり、上下水道の配管を調べてあったり

土地と道路との高さとの関係と工事段階でのお金のかかり方も予想し

て計画するための図面を業者と打合せしてあったりすることって、とても

たいせつな調査ではないのでしょうか。

それらを無料でやってくれるところがあなたの勤務する会社だとしたら

そのサービス分の回収をあなただったらどうしますか。 答えはそこです。

きちんとやってくれる会社選びをしましょう。

敷地調査の重要性

みなさんは住宅を建てる際にいろいろな会社をまわって用意周到に見定めていらっしゃると思います。
情報が溢れかえっている現代では自分で判断がつけづらくなっていることも確かだと感じます。
口コミやいろんなサイトで検索してはみるものの、信憑性がない情報だったりしませんか。
サイトの評価だって広告を出している会社がまずは掲載して、自分で自分の会社を褒めていることも
しばしばあります。それがたとえ公的なサイトであるにしても、掲載依頼主またはサイトスポンサーが
工事会社であることはどうにもならない事実ですから。

話は変わりますが、皆さん敷地調査をすることはお願いしていますか?
「・・・だっていまある敷地に建てる、もしくは増築するだけだから・・・」って考えは捨てましょう。
新築の時に相談した会社が「うちは無料でやりますよ!」なんでいう言葉に得をした気になってはいませんか。
相手は契約を前提に「無料」と言ってきているのです。 それも見てきたものを図面にしただけのことも
あるようです。
甘い言葉には気を付けましょう。  ・・・この続きは次回にご説明します。